Interworld - Neil Gaiman

学校の課外活動中に不思議な異世界に旅してしまったJoey Harker.自分とどこかしら似ている人たちの世界。でも猿を起源とするタイプの人間だけではなく、様々な種類の人がいた。その世界のある空間は、他の空間と隣り合っており、敵対する存在から、エネルギー源として狙われていた。
部分的にコワイ描写、理解するのに難しい描写あったけど、全般的に興味深い世界だった。さすがNeil Gaimanだ。


一度は栞はなくなり、積読状態になっていた。
もう一度読み始めたら、ここ数ヶ月の学校効果だろうか。
読むのはあまり苦ではなくなっており、とんとんと進んだ。
というか、やはり、Neil Gaiman、面白いんだ。
この発想!日本語になっていないのは残念。

259 S.
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