読中感想

InterworldInterworld
(2009/06)
Neil Gaiman、Michael Reaves 他

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一度挫折したこの本。
やっぱりこの3ヶ月間、学校でたくさんのドイツ語文を読み、聞き、考え、話して来たお陰でしょうか、もう一度最初から読み直し始めた今回は、苦労少なく、3分の1までやって来た。
この世界の仕組みがなんだかわかりにくかったり、モンスターの描写のドイツ語知らなかったりだけど、面白い。
さすが、Neil Gaiman。

あともう一冊は、キンドルにて、Shades of Greyのドイツ語バージョン。
うわさの本ですがな。今はまだ10%行ってないから、ただの恋愛したことない大学生が浮かれているところ。これがどう、世界に訳されて女性の間で話題になるほどの内容になるんだろうか、と興味津々で買ってみたわけ。

あっ、忘れてたけどもう一冊読んでるんだった。
有川浩の「空の中」。なんだかなぁ、ラノベ的な文章に辟易して、進まない。
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