The storm beneath my wings

がるっちの好きな映画、本など趣味をつめこもうかな♪ 時々鳥ちゃんズも。

本:Ulysses Moore

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Ulysses Moore 5 Die steinernen Waechter - Pierdomenico Baccalario


Pierdomenico Baccalario
Coppenrath F
発売日:2009-06

シリーズ5作目。
今回は、大発見が続出。しかし後半部、JuliaとJasonの危機が!
一緒に楽しんでる。
このシリーズは子供にも勧めて読ませてます♪


そろそろ本屋にペーパーバックが並び始めている・・・。
ここまで私に待てただろうか。
シリーズ2の1もすでにドイツ語版出ているので、そっちにも行きたいが、
シリーズ1最終巻、Der erste Schluessel、手元にあるので、
これからだな。

Obliviaが大人げない悪いやつなので、Jason達は手も足も出ず歯がゆい思いをしているだろう。
最後の最後に、大きな謎が明かされる!
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カテゴリー:本:Ulysses Moore
テーマ:洋書の児童書  ジャンル:本・雑誌

ユリシーズ・ムーアシリーズ


いつの間にか日本でも発売されていた。

ユリシーズ・ムーアと時の扉 (ユリシーズ・ムーア 1)
「ユリシーズ・ムーアと時の扉 (ユリシーズ・ムーア 1)」
 [ハードカバー]
 出版:学習研究社
 発売日:2010-10-20
 価格:¥ 1,575
 by ええもん屋.com
ユリシーズ・ムーアとなぞの地図 (ユリシーズ・ムーア 2)
「ユリシーズ・ムーアとなぞの地図 (ユリシーズ・ムーア 2)」
 [ハードカバー]
 著者:金原 瑞人
 出版:学習研究社
 発売日:2010-10-20
 価格:¥ 1,575
ユリシーズ・ムーアと鏡の舘 (ユリシーズ・ムーア 3)
「ユリシーズ・ムーアと鏡の舘 (ユリシーズ・ムーア 3)」
 [単行本(ソフトカバー)]
 出版:学習研究社
 発売日:2010-12-15
 価格:¥ 1,575
ユリシーズ・ムーアと仮面の島 (ユリシーズ・ムーア4)
「ユリシーズ・ムーアと仮面の島 (ユリシーズ・ムーア4)」
 [単行本]
 著者:ピエール・ドミニコ バッカラリオ
 出版:学習研究社
 発売日:2011-02-16
 価格:¥ 1,575


フォント、何か他のに出来なかったのかな・・・。雰囲気がちょっと違うんだけど。

カテゴリー:本:Ulysses Moore

Ulysses Moore 4 Die Insel der Masken - Pierdomenico Baccalario


Pierdomenico Baccalario
Coppenrath F
発売日:2009-01

面白かったぞー。
謎を探りにヴェネツィアへ。
そこで、またObliviaに先をこされるのだが、しっかりと
秘密を耳にする。
ますます深まる謎。
Ulysses Mooreは生きているのか??
一体時の扉は誰が作ったの?
5巻も楽しみ、楽しみ。


ドイツ語、この10歳からのものだったら、苦しまずに読めるのが分かった。
ここから少しずつ難しいのにしていけばいいな。
もっとたくさん10歳からの物を読んで、物足りなくなってきたら、しめたものだ。

カテゴリー:本:Ulysses Moore
テーマ:洋書の児童書  ジャンル:本・雑誌

Ulysses Moore. Das Haus der Spiegel - Perdomenico Baccalario


Pierdomenico Baccalario
Coppenrath F
発売日:2008-06

時間の扉とOblivia Newtonのつながりが解明される。少しずつス少しずつ時の扉のなぞが解明されているが、いつ?どうして?誰が、はまだわからない。


訳がうまいのだろうなぁ。
大変読みやすい。
庭師、燈台守などナゾに包まれた人たちも少しずつ明らかになってきた。
しかしなぁ、凶暴なObliviaに3人の子供たちがどう対峙できるのかなぁ。
次もはらはらどきどきなんだろうか。
楽しみ。

カテゴリー:本:Ulysses Moore
テーマ:洋書の児童書  ジャンル:本・雑誌

Ulysess Moore 02 Die Kammer der Pharaonen - Pierdomenico Baccalario



Pierdomenico Baccalario
Amazonランキング:位
Amazonおすすめ度:

少しずつ秘密が明かされるというより、現れるって感じかな。
まだ2巻では、一体どうして?ばかり。
冒険は成功。
でも次に続く。


やはりヨーロッパにとって、古代エジプトっていまだロマンあふれる時代なんだろうかなぁ、って思った。またか、って感じがしないでもなかったのだけれども、古代エジプトに住む人たちとの出会いが妙だった。時代考証に則ってないし、なんだろ、しょせん子供の本だから、冒険がメインだから、ってとこかな。子供は時代考証なんて気にしないだろうからな。

カテゴリー:本:Ulysses Moore
テーマ:洋書の児童書  ジャンル:本・雑誌

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