同じ内容の夢を見るのはなぜか

あまりいい夢じゃない。強烈に覚えてるのをいくつか。

パターン1。
住居としてルマンションの一室に、棚があり布がかかっている。めくると鳥かごが並んでいてそのなかに雛が新しく生まれて増えている。あー!大変!水は?餌は?パニックになる。この子達、なんて環境にいたんだ!!
インコちゃん達だった。

パターン2。
どこにあったのかさだかじゃないけど、かごのなかにキンカチョウがたくさんいた。えっ!!こんなに!!いつのまに?!餌は?水は?
とあせる。

恐ろしいんだ。かごに閉じ込めているのに、ひなが次から次へとうまれて、場所もない。

で、同じ内容の夢を見るのには意味があるって言うの。
私何を解決してないんだろう。
津波、扉を閉めないと!と焦る夢に続く私の悪夢。

なんだろうか。
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久しぶりに夢の話

起きる寸前まで夢の中で焦って探し物してたよー。

どこかドイツ語圏片田舎のレストラン兼宿みたいな小さいところで、研修をしたことがあるようだった。宿主に宿帖(住所などいろんな情報が書き込まれている)を渡されると、その見出しの文字が私の筆跡だった。

町の名前が思い出せない・・・。

次の瞬間電車の中だった。大荷物だった。
駅に着いた。大半の人たちが降りていった。一瞬私も降りなくっちゃ、とおきっぱにしてあるカーディガンにジャケットそして大荷物をみる。私の降りる町の名前を忘れてしまったので、なぜか持っていた宿帳をくって、町の名前を探そうとする。なんとなくここは違うと思ってた。また多くの人たちが乗ってきた。

今度は検札に車掌さんがやってきたので、荷物の中にパスポートやチケットを探す。えーっとどこに入れたっけな。なんだか荷物の中ごったがえしていて、なんでこんなもの持ってきてるの、ってぐらい必要のないものが入っている。旅行に持ってくるもんじゃないよ、大きくなった子供たちの母子手帳入れとかさ、古くなって交換した昔の子供たちのパスポート入れとか。重いのに・・・。

見つからない、見つからない、と探していたところで、目が覚めた。

現実ではパスポートすぐに見つかった。よかった。

今日の夢・・・

とうとう、口頭試験の夢を見た。
でも大きな部屋に聴衆がいっぱいいるの。
まるで大学の大きな教室で、前に試験官となぜかこれまた聴衆が。
そんな大勢の前に受験者は呼び出され、そこで試験を受ける。

私の順番になるまで待ってた。
私の前の席に座っていた人が、あっ、私の番だ、とどきどきしながら、受験者席についてた。

それらをみながら、

私のドイツ語は、こんなことを受けるほどのレベルに達していない、恥ずかしい、

という気持ちと不安で心がいっぱいになっていた。

つまるところ、それなんだよ。
自信がなくって、なくって。

今日の夢

これ最近のパターンになってると思う。

キーワードは、駅、神奈川らしいけど、どこか全く知らないところ。知らない土地だから、とりあえず新宿に出るしかない、と思ってる。

その感じは、これまでも数回見てきたんだけど、それに加わってパターンかしているのが、ホテルっていうか、旅館っていうか。大きな宿泊施設。

今回は娘達と一緒に泊まっていた。何かのイベントの主催者側なので、後片付けにおわれていたが、自分もチェックアウトしなければならなかった。

イベントホールの片づけをしていたら、誰か知らない人たちが、変わったモノポリーを始めた。マスが、壁に3Dに取り付けられていて、歩き回ってゲームをしていた。そのうち娘達が荷物をもってやってきて、「やるよー」って手伝ってくれるから、私は自分の荷物をまとめに行くことに。走って部屋に戻った。

と思ったらなぜか駅にいて、切符を買おうとしていた。(切符が買えないもよく見る夢。)財布を部屋に忘れてきていたので、今度こそ部屋に戻る。
がらーんとしたフロア。荷物をまとめる前に、娘達に連絡しておこうと携帯を探すが、かばんを探してもない。かばんの中には、紙切れ(何かパンフレット的なものや、子供たちが作ってくれたもの)がいっぱい入っていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

とそんな感じ。まぁいい夢ではないよね・・・。

まず、「携帯」を「探す」がよくない暗示みたい。(実生活でしょっちゅう、携帯は、えっとどこにおいたかな、って家の中で探しているからみたんだと思う。)「切符」は資格などだって!!

今回は初めて路線図らしきものが出てきて、よし新宿にとりあえず出れば大丈夫、って分かったんだよね。いやぁ、今の状況を的確にあらわす夢だなぁ。上り電車に乗るというのはいい暗示だって。そこんとこだけだな。

今日の夢:引越し準備

いつか住んだ家のような感じがした。
似てるんだけどさ、どこかちょっと違うような。
これまで住んだ家がごっちゃになってたのかも。

引越しが迫ってるっていうのに、

あっ!!!家の解約全く連絡してない!!
もう出発の時間なのに!!!!

と焦ってた。
家の荷造りにも焦ってる。
和室には、もう荷物はなかったが、そこはとっても恐ろしい雰囲気が漂っていた。
観音開きの扉を開くと、びゅーっと大風が吹いた。
怖かった。


という変な夢だった。
ここんとこ研修先探しで、焦ってるからでしょうか。
年齢についても焦ってしまうし、まるで自分が認められていないかのような錯覚にも陥って、いつもの楽観的ではいられていないようだ。

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